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Course Abstract
処暑は暑さがおさまることから名付けられた節気。朝晩は少しずつ過ごしやすくなり、風が心地よく感じる頃。日中はまだ暑くても空気が乾燥して、湿度が低くなってきます。
肌や髪やのどや大腸など、身体の乾燥の症状も出始めますので、潤いを補っておきましょう。
牛乳は、身体を潤して虚弱を補い、のどの渇きや肌の乾燥を改善します。また、乾燥からくる便秘にも応用できます。
マンゴーは身体の熱を取り除きます。また甘味と酸味があるので身体を潤す陰液を生じさせることができます。
本草薬膳学院 's Open Course
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